ガチャは悪い文化

おま国ヘイトをやめろ

幸福の数値化

 

昔の哲学者で考えた人がいました。

また、ブータンでも国民総幸福量みたいなデータとして実施されたみたいです。

一番分かりやすい数値は金額ですかね。年収とかじゃなくて年間の予算。

使える金額は一定値まで幸福度と比例しそう。月3万のお小遣いリーマンより20万使えるニートの方が幸福。

しかし金額だけで図れないのが人間社会。承認欲求も必要。

その辺考えると現在幸福度が高いのはyoutuberなんでしょうか?収入と承認欲求は満たされてそう。

残る問題は実際に使った金額と自由になる時間。時は金なりシステムでいえば自由時間は金銭に変換できる。

結局はバランスが大事という結論になるわけですけどそれじゃ面白くない。

そういったわけで理想の配分を考えました。

1.月あたりの使用可能金額は家賃などの固定費を除いて10万ほど。

2.ある程度の社会的地位を保つ。

3.1日5時間程度の自由時間を確保。

 

以上の3点から現在の私は比較的幸福なのではないかという結論に達しました。

とりあえず食うに困ってないし適当に遊べるので。

あとは所持しているものによって幸福ブーストがかかるんでしょうか。

家、車、女、子供、趣味の道具なんかが該当しそうです。車と趣味の道具しかもってねえわ。

 

実家から電話かかってきてさっさと結婚しろと言われるんですけどこの世の中で結婚して子供作るのは非常に苦労が多い。

日本で20年後に子供が生きてるの大変そうじゃない?期待値マイナスでしょ。

そら出生率下がるわ。30年前なら私は結婚してた側の人間だと思いますが、残念ながら30年後なのでする気はないですね。

悪いことばかり目に付く現象をなんというのか知りませんが、巷に溢れるのは鬼嫁不倫離婚の話ばかり。

他人の不幸は注目されるしビューも増えるからネットもテレビもそんなのばっかですわ。

一億万分の一で結婚したらいいことだけ書きます。